ことばから、コマの下書きへ。

1シーン
漫画ネーム

小さな場面を、読む順番のあるネームに。
あなたの文章をそのまま使い、演出の仮案を添えます。

01

場面を入れる

最大400字。文末の句読点や改行を目安に分け、原文の順序を保って配置します。文章が少ないときは、残りのコマを空欄にします。

文字数はUnicodeコードポイント単位。組み合わせ絵文字は複数文字になる場合があります。0 / 400字
配置と各項目のルール

分割した文を、前から順に各コマへほぼ同数ずつ配置します。文が多いときは同じコマに複数の文を入れます。原文の削除や、出来事の補完はしません。引用符・括弧の内側の句読点では分けず、明示ラベルの行はひとまとまりにします。

人物・話者・セリフ・効果音は、行頭に「人物:」「話者:」「セリフ:」「効果音:」と明記した行だけを転記します。それ以外は各項目を「未記載」とし、文章は原文欄に残します。引用符だけで発言と判断したり、人物とセリフを自動で結び付けたりしません。

カメラと役割は、コマの位置に応じた固定テンプレートの仮案です。場面の意味や盛り上がりを判定した結果ではありません。

02

コマを見渡す

ひと場面から、はじめよう。

文章とコマ数を選ぶと、ここにネームが並びます。

AI推論・漫画画像生成は行いません。プロンプトは必要なときだけ、ご自身が利用するAIへ貼り付けてください。送信内容と利用先の契約・料金をご確認ください。